
セミナー概要
稼働率は高い。納期もなんとか守れている。
それでも、なぜか「計画修正」と「段取り替え」と「調整」で管理側だけが疲弊していく。
その状態、実は“現場の頑張り”で覆い隠された構造課題かもしれません。
本ウェビナーで、問題の正体と、計画を安定させるための具体アプローチを整理します。
最後にQ&Aで、凍結期間の設計、営業との調整、例外運用など“現場で起きがちな詰まりどころ”にも具体的に触れます。
コラム:https://saiteki.works/blog/capacityutilization/
こんな方におすすめ
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多品種小ロット生産を行う工場の生産管理責任者・管理職
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生産計画の変更が頻繁に発生し、修正に時間を取られている方
- 計画業務の属人化に課題を感じている方
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稼働率は高いのに管理側の負荷が下がらないと感じている方
本ウェビナーで得られること
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多品種小ロット工場に共通する「表面上は見えない構造課題」の正体
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SKU単位管理がもたらす悪循環のメカニズム
- 計画を安定させるための3つの具体的アプローチ(時間枠管理・凍結期間・組織全体の仕組みづくり)
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実際の加工会社の事例に基づくリアルな解決ヒント
「忙しい」のに「前に進んでいる実感がない」。その状態を、個人の頑張りではなく、仕組みで変えるための整理を持ち帰ってください。
生放送と再放送の2回開催します!
本セミナーは4月16日(木)に生放送を行いますが、多くの皆様にご視聴いただきたく
4月28日(火)にも再放送を行います。お申し込み時にご希望の参加日をご選択ください。
生放送ではQAセッションをその場で行います(再放送では16日のQAセッションを放送します)
【注意】システムの都合上、両日のご参加は出来かねます。お申し込み後、日程をご変更されたい場合にはお手数ではございますが
saiteki-is@skydisc.jp までお問い合わせください。
※ 同業他社およびその関係者の方は、お断りさせていただく場合がございます。
※お申し込みが多数の場合、受付を早期終了する可能性がございます。また、公平を期すため、抽選とさせていただく場合がございます。
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開催日
4月16日(木)生放送・4月28日(火)再放送11:00~12:00
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定員
100名
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参加費
0円
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会場
Zoom(オンライン配信)
