セミナー概要
「生産に集中したいのに、設備の突発修理に振り回されている」
「計画どおりに進めているはずなのに、いつも納期ギリギリでバタつく」
そんな目に見えないムダにお困りではありませんか?
本ウェビナーでは、クラウド設備保全システム「MENTENA(メンテナ)」を提供する八千代ソリューションズと、
生産計画DXサービス「最適ワークス」を展開するスカイディスクがタッグを組み、
「設備」と「生産計画」の両面から、生産性を底上げする最新ノウハウをご紹介します。
製造現場のカイゼンは、もはや「属人化の解消」や「紙の帳票をなくす」だけでは足りません。
設備を止めないこと、ムリのない計画で現場を回すこと
それこそが、儲かる工場への最短ルートです。
当日は、設備の安定稼働と生産計画の観点から儲かる工場を深掘りするパネルディスカッションも実施予定。
現場ですぐに役立つ生きたノウハウをお届けします。
改善のヒントがきっと見つかる1時間。ぜひ、ご参加ください。
こんな方におすすめ
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設備トラブルや突発修理が多い
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計画変更が頻繁で、現場が混乱している
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保全部門と生産部門の連携に課題を感じている
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生産性を上げたいが、どこから手をつければよいか分からない
講師プロフィール
八千代ソリューションズ株式会社 COO
山口 修平
クラウド設備管理システムMENTENAの事業責任者。大手建設コンサルティング会社にて、国土交通省が管理する社会インフラ事業のシステムエンジニアとして、河川など国土基盤のメンテナンスを支援するシステムのコンサルティングに従事。2019年に新規事業創出の部門にて、「MENTENA」の立ち上げに参画。2024年に事業承継により八千代ソリューションズを設立、人材不足・技術伝承・設備の老朽化などの社会課題に対してサービスを展開中。
株式会社スカイディスク 取締役CSO
後藤 健太郎
ニューヨーク大学大学院修了後、投資銀行、コンサルティングファームを経て、株式会社じげんに入社。経営企画部責任者としてIPOを主導。IPO完了後はM&A戦略の立案に携わり、その後、子会社社長として金融領域の新規事業企画に従事する。
INCLUSIVE株式会社に参画後、組織整備ならびに事業ポートフォリオの再構築に着手し、黒字転換を果たした後に上場。上場後はCOO/CSOとして、M&A、IR、新規事業企画、子会社PMIなど幅広く活動。M&Aを中心とした戦略により、2年間で事業規模を上場前の4倍に拡大。
現在は株式会社スカイディスクのCSOとして戦略推進を管掌。
※ 同業他社およびその関係者の方は、お断りさせていただく場合がございます。
※ お申込が多い場合は早期に受付終了、あるいは抽選をさせていただく場合がございます。
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開催日
5月27日(火)11:00~12:00
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定員
100名
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参加費
0円
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会場
Zoom(オンライン配信)